必見!70年代ルビー一気に掲載!と、その前に☆

注—発送に関してのお知らせ—-注——————


本日より23日まで、商品の発送ができません。


プレゼント
商品の発送は、24日火曜以降の発送
プレゼントとなりますので、
御了承願います。御迷惑おかけいたします。



もちろん、その間のお買い物は通常どおりできます。

商品の掲載やブログの更新は通常通り行っておりますので



ぜひ、お越しくださいませベル
<(_ _)>



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おはようございます。晴れ
先週末週間予報を見て、今週は一週間天気が良いぞグッド!なんて思っていたら、なんだか予報ははずれ、今日から崩れそうな感じですね...さぁ、そんな天候にも負けずに、ジュエルデコでは商品をどんどん掲載していきますよ~アップ

ベル昨日のジュエリーボックス made in Germany
 は、早速サイトに掲載させていただきましたので、ご覧くださいませ。

指輪来月7月の誕生石ルビーを一気に掲載予定。指輪

と、その前に...
ブログをご覧頂いてる皆様にお先に御紹介です。うへ
すべて、1970年のものになります。デットストック未使用品(

新古品)
まとめて買い付けすることができました。
なので、とても良いコンディションです。





【PI-G00011】 
Vintage 1970’s Six Stone Ruby Necklace 当時92ドルのプライスタグがついていたそうです。1ドル360円の時代ですので、33,120円。チェーンは外してしまったので、その分特価で出す予定です。お楽しみ!


私自身欲しいくらいです...でも我慢します。笑汗

【PI-G00015】
Vintage 1970’s 14K Ruby/ 9Diamonds Pendant 写真には出ておりませんが、無垢のゴールドチェーンがついております。こちらは、当時の価格350ドル、なんと126,000円。叫び
あっと驚くプライスにて御提供したいです。


これはゴージャスです!ルビー×ダイヤ。ゴージャスにならないわけがありません...

【PI-G00013】
Vintage 1970’s 14K Ruby / 8Diamond Pendant W/Golde Chain 当時の価格220ドルのプライスタグがそのままついていたそうです。当時の価格で79,200円。こちらも無垢のゴールドチェーンになリます。



なんだか、お姫様気分なネックレスですよね。(ってそう思うのは、私だけかな...汗
この2点は、チェーン付きですので、要チェックです。目

こういったネックレスとさりげなく合わせてあげるには、主張しすぎないデザインのピアスもいかがでしょう。
【PI-G00016】
Vintage 1970’s 10K Ruby Pierce Earrings



普段使いにさりげなく楽しめていいと思います。

【PI-G00012】
Vintage 1970’s 14K Oval Ruby Earrings



かなり粒の大きめなピアスになります。光の加減でとても綺麗な輝きを耳元に...留金部分もかなりしっかりとしたつくりです。

実は、海外のネックレスは、なかなかチェーンとセットというものが見つかりません。
もっと、話すと実は、リングとネックレスではネックレスの数が圧倒的に少ないのです。どうしてなのかは、謎なのですが...きっとリングと違いサイズに特にこだわらなくて済むネックレスは、人気があるのかもしれません。

なかなか、これだけの商品はこの価格では、出てこないと思いますので、くれぐれもお見逃しの無いよう。
要checkですベル

宝石赤ルビーの希少性についてほんの少し宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤


ミャンマーのルビーの年間産出量は、約4万カラットと極めて少なく、タイ・カンボジア国境がその10倍程度、
アフリカで約2万カラットと、世界中合わせても50万カラット程しかないようです。年間産出量としては、
ダイヤモンドの1500万カラット、サファイアの2000万カラット、エメラルドの300万カラットと比べると、
これだけ有名で人気のある宝石としては桁違いの少なさです。
 しかも、最高級産地のミャンマーは常に紛争の危機にさらされており...供給が不安定なため、最高級のルビーはどんどん値上がってしまい、
今日の破格につながっているようです。
 しかしながら、マダガスカル
での新たな産出により今後の動向が気になるところです。

 ルビーはサファイアと並んで人造の多い宝石のひとつです。ルビーの人工と天然について
は、以前もブログで御紹介しましたが、「宝石」としてだけでなく、工芸品の材料、精密機器の部品、研磨剤など、その需要が大きいにもかかわらず、天然物の採掘量がきわめて少ない、というのもその理由の一つです。
ルビーは人工的に作ることも可能です。こうしたルビーは「ベルヌーイ法」と呼ばれる方法で作られるのが普通のようです。
「ベルヌーイ法」とはアルミナ(酸化アルミニウム)にクロムを混ぜて2000度という高温で熱するもので、こうすることにより、天然ルビーとまったく遜色のないルビーを精製できると言われています。
人工ルビーはその硬度を生かして、研磨剤やマウスのトラックボールの軸受けなどに使われ、また、その性質から「ルビー・レーザー」と呼ばれるレーザー光の
発光装置などにも使用されます。ルビー・レーザーはルビーをキセノン管で囲んだもので、この状態で大量のエネルギーを送り込むと、ルビーの中のクロム原子
が励起状態(エネルギー飽和状態)になり、レーザー光を発射することができます。このルビー・レーザーはメラニン色素に特に反応することから、美容外科な
どで、シミ・ソバカスを取る装置として広く使われています。
宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤


基本的に、欧米の信用できる元宝石店の(宝石店をリタイアした)オーナーからの買い付けしております。石の表記は、そのオーナーのの表記のままです。あえて鑑定には出したりはしておりません。
大きな石であればリングから外して鑑定に出すこともあるでしょうが、ジュエルデコで扱っているくらいのサイズですと、そこまでしても費用が嵩むだけです。なので「石の価値云々」よりも、全体のデザインを楽しむためにお買い上げいただいたほうが賢明だと思います。<(_ _)>

価格は来週の掲載時のお楽しみとさせていただきますが、

その前に
欲しい!どうしても知りたい!という方、こちらのお問い合わせフォーム
より、上記【 】のナンバーと共に御連絡くださいませビックリマークこっそりお教えいたします。ヒソヒソ


本そもそもルビーってどんな石?
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本実はピンクサファイヤとルビーって同じ石!?

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本ルビーの天然と人造って同じもの?
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